2012年9月30日日曜日

東京は快晴!

台風一過により関東は雲一つない快晴ですね!風が心地よい。

......台風一家だと思っていた人はどれだけ居るだろうか。雰囲気的には分かってもらえるような...。最近一番面白かったのはマットさんがMacのコンピューターの右下に表示されている「ゴミ箱を空(から)に」をゴミ箱をそらに!と読んでいた事。それじゃ、余計散らかっちゃうじゃん!イメージが先行しちゃう脳の不思議です...。

話しはそれましたが、今日は昨日移動させた鉢、それでも倒れてしまった鉢を...また太陽の下にきれいに並べている事でしょう。
私の目下の課題はアパートの入り口に迫ってきているカポック。観葉植物として玄関脇に置いておいたら、鉢から脱出してコンクリートの地面を突き破り、自由の身に...。毎年2回は切らないと家に入れない勢いです。.....プルメリアもそうなれば良いのに。

昨日から気になっていた大阪のメンバーさんから「新幹線を利用し、7時間半!ハワイ直行便と同じ移動時間でした!」と連絡がありました。本当におつかれさまでした。

ミーティングではクジ引きで1ダース分のパッションフルーツを配りました!私はアイスと一緒に食べました。友人から聞いたのは、沖縄ではこの実を「バクダン」と呼んでいて、焼酎を入れて一緒に飲むんですって! それ絶対美味しいと思います。


最近のお気に入りはインディア!(INDIA)
Love Passion Fruit and Ice cream.
そろそろヤバイ。

2012年9月29日土曜日

Aloha Meetingご報告

大型台風接近の中、30名のメンバー、友人、ご家族にご参加いただき無事アロハ・ミーティングを開催する事が出来ました!

ランチを食べた後、上の階のミーティングルームに移り、多くの時間を冬越しとオブツサ種(Singapore White)の管理と、プルメリアの剪定について話し合いました。今年初参加の方も多かったのですが、皆様すでにすごく上手に花を咲かせていて(プラスすごくいっぱい育ててる!!)感激でした。

4時頃小雨が降り始め、6時頃から本格的に雨風が強くなるという予報だったので、予定より1時間早い3時にミーティングを終了にしました。皆様無事帰れたでしょうか?
唯一気掛かりなのは...ナント!大阪から参加してくれたメンバー!今日飛行機で帰るって言うから驚きです。(帰れなければどこかに泊まるって言うパワーに恐れ入りました。)

咲いているお花を持ってきてくれたIさん、Kさん。ありがとうございます。
Penang Peach, Singapore White, Lei Rainbow, Edi Moragne etc...

皆、話が尽きない感じでしたが...また機会を作りましょうね。

ありがとうございました。

2012年9月28日金曜日

台風17号情報

台風は日本列島に沿って進んでいます。外に出してあるプルメリアを移動させようか、縛り付けようか、迷っている頃でしょうか...?

明日のアロハ・ミーティングはぎりぎり台風を逃れられると思っていたのに、ここに来て雨の予報も入ってきました。

現在の情報では、12:00〜18:00まで60%の降水確率・18:00〜24:00まで80%の降水確率です。
もし降ったら風も雨も強くなると思うのでできればゆっくり近づいて来てほしいです。

明日は私(MAREKA)は当日必ず会場に居ます。もし台風が直撃する場合は、個人個人の判断で参加の有無を決定してください。

なんとか天気が持つ事を祈っています〜!!



晴れますように!

2012年9月27日木曜日

東京税関の本棚

過ごしやすい気候になりましたね‼
......と言いたい所ですが、プルメリア育成家たちにとっては、複雑な心境です。

秋になり、本棚の整理をしたいな...と思っています。資料や植物に関する本が増えるので、植物の本だけをちゃんとまとめて使いやすくしたい。

先日、植物検疫の事を聞きに税関に行ってきました。良く考えたらスタジオの目の前なんですよ。東京税関が。毎日通っているのに、近くて遠い場所でした。...で、思い立ったので行ってみると、何の予約もせずに行ったのに親切に個室に通されて(ビーサン、短パンで行ってしまった事を少し後悔しましたが)相談にのってくれました。

壁面には植物の本が並んでいて、税関を図書館代わりにしてはいけませんが、ゆっくり読みたいな...と思う本もありました。結構普通に販売されている本を参考にしていたりするんですね。私も持っているハワイ関連の本も並んでいました!


スタジオからの風景。毎朝車が出入りし検疫をしているのが見える。
ハワイの植物本もありましたよ。武田さんや近藤さんの本も並んでる!
原色世界植物大図鑑が気になった。"原色"の文字が熱帯を連想させるせいか...。

2012年9月23日日曜日

湾岸カフェに集合です!

今週末はメンバー限定のイベント、アロハ・ミーティングですね!
今年は初めて参加の方が比較的多いような気がします。楽しみですね。
現在参加者、30名程度です。
お一人でも心配せずにお気軽にご参加ください。
ぎりぎりまで参加者受け付けますのでお知らせくださ〜い!

お互いに今年のプルメリアの様子、気付いた事、実験してみた事、知りたい事、失敗した事、咲かせた花の事...報告し合いましょう。

お会いできるのを楽しみにしています。



2012年9月30日(日)
@the Canteen / the SOHO
12:00〜Lunch    14:00〜Meeting

忘れていましたが、会場のthe Canteen Cafeは今月いっぱい『WANGAN CAFE』という名に変わってしまっています。このtheSOHOビルは現在公開中の映画「踊る大捜査線」のロケ地となっていて、オフィス自体が湾岸署となり、1Fにあるカフェは湾岸カフェとして実際に映画で使われています。ホンモノの湾岸署はすぐ隣にあるのに、劇中の湾岸署はこの黒いビルが使われています。集合場所はthe Canteen Cafe改め『WANGAN CAFE』に集合です。
お間違えのない様に....。

湾岸カフェという名になっているので要注意!
撮影風景。

今年の春は警察署に出勤!?していました。





2012年9月21日金曜日

ありがとうロスト。

「ちゃんと病気を治して戻ってくるんだよ!」って約束したのに...。

ロストは心臓まで病気が達していて、シリアスな状態だって連絡があった。

それ以上言えないけど...

助けてあげられなくてごめんね。
...ありがとう!

ハワイの朝食

ハワイでは果物が美味しいし、食べる機会も増えますよね。ホノルルに居る時も朝市で購入しておいて朝食べたりするのは贅沢な旅の楽しみでもありますよね。

もちろんノースショア滞在中も、朝食は毎日フルーツをいただいていました。でも、ホノルルに居る時とちょっと違うのは....すべて自分で収穫します(笑)
ノースショアだから...という事ではなく、ここが特別だからかも知れません。

まずは、バナナを収穫。これはプルメリア農場の脇にいくつか植えられています。下の方の花が茶色く枯れたら収穫の合図。木こりみたいに(ちなみにバナナは木ではなく、草の大きいのです。ヤシも木じゃなくて草が巨大化したようなものです。)根元から切り取ります。新たなバナナは吸芽(横から生えてきた子株)を新たに育てます。

ワイルドです...。


さて、次はパパイヤ。これは家の裏庭に植えてあります。オレンジ色になった瞬間に収穫しておきます。そうでないと、鳥にすぐに食べられてしまいます。鳥に気付かれる前に収穫するのがポイント!
パパイヤでしょ。
ライムでしょ。
朝食でしょ。
マンゴーも裏庭に。しかも、これは特殊な品種でとにかく甘くて美味しい!これ完熟したものをすぐに食べられるなんて幸せですよね。9月は収穫のシーズンみたい。とにかくフルーツが豊富にありました。
美しい色と形。
根元の軸の部分を付けたまま収穫しないと、アリさんがよってきてしまいます。
毎朝色々なフルーツが食べられます。
どれも、知り合いのナーセリーから特別に美味しい品種をいただいて育てているのがポイント。...格別に美味しい訳です。プルメリアブリーダーは品種にはこだわります(笑)

2012年9月19日水曜日

パッションフルーツ

市川園芸さんよりパッションフルーツが届きました!

千葉県・木更津産です。お台場から高速、東京湾アクアラインで30分。あっという間に着いちゃうくらい近いのに暖かいんですね。(温室あるけどね)

プルメリアも育てている市川園芸さんですが、ゴーヤに代わる夏の緑のカーテンとしてこのつる性のパッションフルーツの苗をオススメしています。

ハワイでは雑草のように生えてましたっけ...。the Little Houseの坂の途中にもあったけれど、熟しても色が黄色かった様な気がします。やっぱり赤い方が美味しそう。6月に見た時はまだ青くて、9月に見た時には熟しすぎて、すべて地面に落ちてた...狙ってたのに残念だったな。

私もこのパッションフルーツは大好きで、私の食べ方はコンビニでカップのバニラアイスクリームを買ってきて、果肉をアイスの上にたっぷりのせて食べます♡
これが今の所一番サイコー。

種のツブツブ感と甘酸っぱさと、香り!そう、このパッションフルーツもとても素敵な香りがするんですよ。

箱に『百香果』って書いてありました。漢字で書くとこう表現するんですね...何て読むかわからないけど、香りが強そうな...いい名前!

皮がシワシワになったら食べごろ。もう少しだけこの香りを楽しむ時間がありそうです。

ちなみに、市川園芸さんのプルメリアは8月に植え替えをしたら、この暑さで一気にまた大きくなり、今また花芽がたくさん上がってきているそうです。
私は今年は完全に植え替えのタイミングを逃したような気もします。(今ならギリギリ間に合うか否か...) 大きく育てると花を沢山付けるようになりますからね。場所に余裕のある人や、生長の良いものは植え替えて大きく育ててあげてくださいね。


ハワイのパッションフルーツ。まだ青かった6月。

2012年9月18日火曜日

プルメリア:サイズの違い

プルメリアには木のサイズの違いによって呼び方を変えてあります。

普通のプルメリアは3m〜5mの中低木に分類されています。これを総称した呼び名はありませんが、これをRegular(レギュラー)サイズと呼ぶとすると、それ以上に小さい品種はいくつかの呼び名があって分けるようにしてあります。

以下:大きい→より小さい順

◎Compact(コンパクト)レギュラーサイズより小さめで枝ぶりがコンパクト。

◎Miniture(ミニチュア)コンパクトとドゥワーフの中間の大きさ。Rubura種もしくはDwarf種との交配で比較的小さめの樹形の場合この呼び名を使っているようです。

◎Dwarf(ドゥワーフ)わい小プルメリア。基本的には丸葉のミニチュア種の事を指しています。ex. Dwarf Singapore Pink

さて、ここで言いたい事は....
私たちが通常育てているプルメリアにも大小があるって事です。

例えば、PU PRESS夏号の表紙にも使用したJL Pink Pansy(ピンク・パンジー)はコンパクト種に分類しています。Penang Peach(ペナン・ピーチ)もそう。比較的樹形がコンパクトで大きくならず、枝が密集して育ちます。枝も通常のRubra種と比べたら少し細いのも特徴かも知れません。これらのコンパクトに分類した品種は鉢植えで育てる私たちにとって最適な品種かも知れません。Penang Peachは花弁に厚みがあり、花持ちもすばらしく良い優秀な品種です!これ以外にもいくつかコンパクト種と呼ばれているものはあると思うので、気付き次第ご紹介していきたいと思います。

JL Pink Pansyが表紙のニュースレターをジムにも渡したらとても気に入ってくれ、いつも持ち歩いてくれていました。これはJLナーセリーが最初に品種登録した第一号だった記念すべき品種だったようです。この花が生まれるまでに何回も、何回も品種改良を続け...あまり期待の持てる結果が出ず、半分もう無理かも....とあきらめていた頃にようやく生まれた思い出深いプルメリア。それと同時に品種改良のちょっとしたテクニックもつかんだ瞬間だったそうです。


JL Pink Pansyが表紙のニュースレター
Penang Peach

2012年9月17日月曜日

擬態

Dwarf Whiteの葉になりきる、バッタの親子。(親子じゃなかった...。オンブバッタは下の大きいのがメスで上にに乗っかっている小さいのがオスらしい。)

鉢を動かしても、水をやっても、写真を撮っても、なりきりつづけたので、気づかなかったフリをして元の場所に戻しておきました。

犬のロスト、拾ってきた当日...プルメリア農園の地面とあまりにも同じ柄でびっくりしました。赤土の地面に、豆科の植物の長細いさやが落ち、朽ちて黒くなっている。ロストの黒い縞模様と同じ柄...。

私も農場では汚れが目立たないように茶色っぽい格好を当初はしていたけれど、私にカモフラージュの必要性はない。
今はどちらかと言うとスグに見つけてもらえるようにトップスにはなるべく蛍光グリーンや蛍光オレンジのTシャツを着たい気分です。道路工事の人や、トウモロコシ畑の人、農場の監視員も、みんな蛍光色を着ていたし。蛍光色があの辺りで働く人のユニフォームな気がしてきた。(ある意味、これも周りの“人”に同調しようとするカモフラージュか...)

まだ連絡ないみたいだけど、ロストどうしているかな~。


2012年9月16日日曜日

香りの良さ一番は!

プルメリアの良さは花形の可愛らしさ、色のバリエーション、そして絶対に忘れてはいけないのは、その香り!

品種の中には香りが強いものもあれば、比較的香りが弱いものもある。香りが弱い場合はそれ以上に花に目を見張る程の特徴があるので、それもアリですが、皆さんもきっとそうであるように、私もプルメリアの香りが大好きな一人です。

色々なプルメリアを育てていても、Celadineが開花するとやっぱりこれが一番!!って思ってしまうのは、その香りの強さからでしょう。

さて....香りの強さでプルメリアの良さを決めたら何が選ばれるでしょう。同じプルメリアでも、香りの質(特徴)も違う品種4つを下記にピックアップしました。これらは、どれも香りが“特に強く”優秀な品種です。

◎Celadine
◎Singapore White (Obtusa)
◎Vera Cruz Rose
◎Elizabeth Thornton

CeladineとSingapore Whiteはもうご存知でしょうか?間違いなくプルメリアらしい甘くて良い香りですよね。

Vera Cruz Roseは通常のプルメリアの香りとはちょっと違うバラの香り。プルメリアコレクターの一人が、たまたま海外に咲いていたものを珍しいと思って持ち帰って、ジムの農場に預けた事がはじまり。強いバラの香りが特徴です。

そして、ぜひ紹介したいのがElizabeth Thornton(エリザベス・ソートン)。プルメリア・ソサエティ・オブ・アメリカを立ち上げた方の名前がつけられています。本当に魅惑的なステキな香りです!なんて表現したら適切なのか難しいのですが、Celadineとも違う香り。よりフルーティーで、キャンディのような...とても強い香りが特徴です。

この4種が私の中の香りで選ぶプルメリア!Celadineはイエロー。Singapore Whiteはホワイト。Vera Cruz Roseはレインボー。Elizabeth Thorntonはピンク...と香りだけでなく色まで違うバリエーションになりました!

*写真はElizabeth Thornton

Dwarf for Interior

今日はお部屋のお片づけ。

クラークからもらったグリーティング・カードをフォトフレームに入れてみた。砂が巻き上げられて波がオレンジ色になっている作品"Red Dirt"。気に入った!

Dwarf Singapore Pinkの鉢植えは、花が咲いていなくても、その大きさと、葉のかわいさだけで十分楽しむ事も出来る。たまには室内に飾っておくのもいい感じ。もちろん、咲いている鉢植えがあれば一時的に室内持ってきてもいい。

Dwarf(ミニチュア種の)プルメリアの可能性はまだまだこれからの様な気がしています。



2012年9月15日土曜日

残暑の開花

日本は思った以上にまだまだ暑くてびっくりしますよね。ププケアでは明け方は寒くて、布団かぶって寝ていたのに...。

日本ではつぼみだったCeladine(セラディーン)があっという間に開花していました♪ やはりCeladineは強く優秀です。

Puu Kahea(プウ・カヘア)は植え替え後少し調子を崩し不安になりましたが、危機感からか!?花を咲かせてくれました!調子を崩したせいか、花の数も少なく小さく、日照不足もあったかな。それより、花の見頃も見逃しちゃった感じ...。いつ咲いてたの~? 反省...。

さて、Mele Pa Bowmanのその後は...。植えて1年目なので、やっぱり花芽が小さくて少ないけれど、順調に育っています。生長はゆっくり...花芽を落とさないと良いけれど。がんばれ、メレパ!

Clark Littleからプレゼント!

クラーク家に寄るのは夕方のお散歩コース。「今日もまた農場行ってたの?」と毎回言われてしまいます...。

クラークはショアブレイク カメラマンとしてワイメアの波を撮る今話題のフォトグラファーです。先日もNHK BS1で特集されていましたが、私のテレビBS映らなくて.....。

この度は、Clark Little Photography より日本のみなさんの為に、2つ折のグリーティングカード(5種類)をたくさんいただきました!ノースショアの自然の美しさを感じられるステキなカードです。機会をみて配りたいと思います。

ジムさんはプナホウやリワードの学校で教えていた写真の先生でしたが(この頃はプルメリアは時間のある時に育てていた)クラークが写真家になったのはジムの血を受け継いでいるのだろうか?「オレは写真を教えた覚えはない...」って言っていたけれど、空間の開け方とか、バランスとか、色の話は私にもよくしているくらいだから、きっとクラークにも普段から話しているハズ(笑)

オリジナルバッグいっぱいにカードをつめてくれました。
私のノースのイメージはホヌ(亀)なのでこのiPhoneケースをチョイス。

2012年9月14日金曜日

お世話になりました

さて、ようやく帰国当日。

ファーム・トラックよりきれいな方(笑)のタウン・トラックに荷物を積んで空港へ。もちろん最後のスタバにも寄りました。

早朝は雨が降りやすいので、トラック後ろの荷物はビニール袋に入れられました。

ホノルル方面への車の通勤ラッシュはものすごく、もっとプリウスみたいな電気自動車が普及しないと大変な事になりそうな雰囲気だった。そんな私たちも電気自動車とはほど遠い、古いトヨタのトラックなのだが、1台に2人乗っているのでエクスプレス・レーンと呼ばれている道が使えて、比較的スイスイだった。2人乗りは「エコドライブ」という訳だ。ちょっと合理的。
この通勤ラッシュとは全く無縁なノースショアに住んでノースショアで働けているリトル家は幸せだと思った。

案の定、場所により雨は降ってきましたが、雨の後には必ず虹が追いかけてきます。虹の色も透明感があり鮮やかで、ハワイに長く居たら日本に居るより使う色が明るくなるだろうな...と単純に思いながら、なんとか目に焼き付けて覚えようとがんばっていた。

いつも一人でレンタカー返却して、重い荷物持って移動していたから、誰かに送ってもらうって新鮮な感じです。空港では昨日作っておいたベラ・クルーズ・ローズのレイをかけてもらい「JLナーセリーの歩く広告塔だね!」と言われ帰国しました。今度はロゴ入りTシャツでも着て空港を歩いた方が良さそうです。

大変お世話になりました。今回もありがとうございました。

雨対策のビニール袋ですが、これなら盗まれなそう...。
このスタバより山の上の地域をププケアと呼んでいます。
右側の混雑に比べるとエクスプレスレーンは比較的スイスイ。
冬に向けてハワイは雨が増えるが、その分虹が多く見られる。

Vera Cruz Rose Lei